32bitなのが悪いのかしらんけど色々大変でした。
結論から言うとダークテーマ選びに帰結した。

エディタの変遷とその理由

Atom

WindowsやMacでも使っているので当然メインユースはこれなんですが、markdown関連のパッケージを追加したら、プレビュー画面が何をしても開かなくなってしまいました。

プレビューが無いのは流石に辛いし、できればオンラインエディタは避けたいので、Linux用のエディタを探す旅へ。

Haroopad

評判が良かったのでとりあえず入れてみた。

カスタマイズも細かくできて良いな、と思ったのもつかの間、表のプレビューができない。ちょっとこれは…。

Remarkable

最終的にこれに決めた。あまりたくさん弄れないけど、必要な機能は揃っている。

ナイトモードが効かない人は、FAQを見よう。
黒背景じゃないと編集できない人なので今度はテーマ探しの旅へ(Xubuntuの標準テーマだとできなかった)。Numixだといい感じだけど、なんとなくハイライト色が好きじゃない…。

個人的に(Atomもそうですが)丸い青っぽいアイコンはPale Moonと区別がつかなくて好きじゃないんですが、やむなし。

入れてみたテーマ類

phlat

私の環境だとタスクバーとかがダサくなる。

Arc

テーマとしては最高。だけどエディタ画面の[]内の文字がかなり読みにくい。

インストールはこちらを参考に、

sudo add-apt-repository ppa:noobslab/themes
sudo apt-get update
sudo apt-get install arc-theme

Numix-Holo

Numixの派生で、ハイライトが青い。

相変わらずダーク系テーマは[]内が読みにくいけど、Arcの明るいグレー背景よりはマシかなあ…。とりあえずしばらくこれでがんばります。

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